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引越し前日

2時に起きて、荷物整理開始!飽きたのでちょっと休憩~。





もう昨日になったけど、幼稚園は終業式。チョビ吉さん、最後の登園でした。

最後なので担任の先生にご挨拶しようと、帰りはお迎えに。
チョビ吉は、同じクラスの仲のいい子と一緒に出てきました。
クラスのみんなが、それぞれチョビ吉の似顔絵を描いてくれたそうで、
「かえったらすぐにみるんだぞ~」と。よかったね~。

帰った後は、同じバス停の近所の子のおうちにお呼ばれして遊び倒す。
最近は引越しの準備でバタバタだけど、それをしばし忘れて
私もママさんとたくさんおしゃべりして楽しかった♪
おかげで子供達は早く寝てくれたし(笑)


結局1年も通わなかった幼稚園。
それでもチョビ吉は毎日楽しそうで、ここを選んで良かったです。
あまり長期間住まないとは思ってたし、実家に入り浸ってた(笑)ので
私自身はあんまり積極的にお友達を作ろうとは思ってなかったんだけど
チョビ吉が退園することを知った同じクラスのママさんたちから
メールをもらったり、チョビ吉がうつってる写真をいただいたりして
いろいろお世話になってたな~と改めて感じたりして。



夜、チョビ吉は布団のなかで、
「おひっこしは、さびしくてうれしいね~」と。
お別れするのは寂しいけど、また新しいお友達ができるのが嬉しいそうな。
転勤族の子供の模範解答です(笑)




さて、今日の午後にらくらくパックの梱包の方が来てくれるので
朝ごはんを食べたら子供達をジジババに預けて
いよいよラストスパートです!!
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by cat_m2 | 2012-03-16 05:14 | other

1年

大震災から1年。
テレビなどではいろんな特集をやってるけど、
津波や未だに残るがれきの山の映像を
子供達に見せたくないのと、私自身もあまり見たくないこともあって
子供番組以外は見てません。


この1年・・・生活が激変したなぁ・・・。
避難して、実家に居候して引越して夫不在生活になり。来週にはまた引越し。
地元に住むことはもうないだろうと思ってたし、
今度の引越し先も、何もない時ならたぶん夫は転勤を断ってたと思う。

夫と何となく考えてた将来設計みたいなのも変わりました。
夫の定年までおそらく転勤族の我が家だけど、
ここぞと思う土地があれば早く家を建てるなり買うなりして落ち着きたい、と思ってたのですが・・・。
この大震災の津波被害、そして原発事故のあまりに大きすぎる影響を見て、
自分達の家を持って定住するリスクも大きいな、と。


人も物も何も失ってないので、自分達のことを被災者だとは思ってないけど、
震災、というか原発事故には、生活面でも精神面でもかなりやられました。
今ではだいぶ落ち着きましたが。

子供達にも、幼稚園の転園や父親単身赴任の生活など、負担は大きかっただろうな・・・。
幸い、チョビ吉は幼稚園で仲の良い友達ができ、
チョビ子も育児講座みたいなのに行ったりジジババに遊んでもらったりして、
2人とも明るく元気に育ってくれてるので、その辺はホッとしてますが。



震災から1年、時間的には確かに一区切りだけど、
地元のニュース、地方紙の記事を見ると、
まだ復興はスタートしてもいないのでは?と思ってしまう。
同じ県内でも、内陸でまったく普通の生活を送れている自分達と比べて
そのギャップにいたたまれない気持ちになったり。




明日は、近所のお寺で2時46分に黙祷を捧げる予定です。
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by cat_m2 | 2012-03-10 20:54 | other

またか・・・。

久々の更新です。
先月3人そろって引いた風邪が治ってからは、元気に過ごしてます。



で、この間にあったことといえば・・・。

夫の転勤が正式に決まりました。

・・・・・・。

はぁ・・・。


夫が「来年あたりまでは転勤はなさそう」と前々から言ってたので
油断してたけど、読みがはずれたようで。

場所はここではあえて明記しませんが、
今私達が住んでる所の隣の県(日本海側)です。
近いと言えば近いし、何度か遊びに行ったこともあり、
全く知らない場所ではないというのはちょっと救いかな。



けどこのタイミングはなぁ・・・。
また転園となるので、チョビ吉には本当に申し訳ない。
今の幼稚園で、せっかく仲良しの友達もできて
幼稚園であったことを毎日たくさん教えてくれるようになって、
楽しく過ごしてるな~というのがよくわかるだけに。


同じ年度内に2回転園ではあんまりなので、
夫は来年1月には引越して転勤先で仕事を始めるけど
私達は3月末までここに残り、今年度いっぱいは今の幼稚園にお世話になることにしました。
退園願と、チョビ子の入園取消願は提出しちゃいましたが。
夫の会社との交渉次第だけど、できれば3月いっぱいまでこのアパートで暮らしたいなぁ。
それより早く引越せと言われた場合は、年度末まではまた実家に居候します・・・。

今の幼稚園では、毎年学年ごとにアルバムを作って配布するらしいので、
年中さんの分の思い出はしっかり残せそうです。


チョビ吉にはまだ引越しについてはっきりとは言ってないんだけど、
「『もしも』、また別な幼稚園に通うことになったらどう?」と聞いたら
「え?いいよ~」と、前回の転園同様にあっさりとOKが出ました(笑)
幼稚園とか友達に対する執着があんまりないのかね~。転勤族の子供に向いてる性格かも。



私としても、釈然としない気持ちのままここに引越してきて
それでも毎日バタバタしているうちに、まぁこういう生活もありかな~と思い始めたところなので
ここでまた環境が変わるのはなんだかな・・・という気もするのですが。

まぁ、前向きに考えるならば。
単身赴任は解消されるし、夫も私達も、放射能の不安からも一応は解放されるだろうし。
そう思えば、悪くはないか・・・という気もしてます。




で、ちょっと悩んでるのが年賀状。
ここに引越した時、気分が乗らず転居お知らせハガキを作らなかったので、
年賀状で住所変更のお知らせもしてしまおうと思ってたんだけど
年明けにまた引越しか・・・。
『去年引越しましたが、また引越します』的な文面になるんだろうか(汗)
どうするかなぁ・・・。
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by cat_m2 | 2011-12-08 22:20 | other

津波の跡を見て思ったこと

正直、自分の頭の中も整理しきれてなくて、
特に何かメッセージがあるってわけではないんだけど
この記憶を風化させてはいけない気もするので、思いつくままに。



夏休み、お盆の少し前に、母の実家がある
岩手県大船渡市へ両親と子供達と共に行ってきました。

目的は、市内の老人ホームに入居している祖母に会いに行くこと。
気軽に行ける距離でもなく、私達もいつまた地元を離れるか分からないので
会えるうちに、孫(私)とひ孫の顔を見せておこうということで。
あと、現在母の実家に住んでいる伯母夫婦(いとこは外出してた)にご挨拶。



母の実家は、大船渡市内でも津波の被害の大きかった地区にある。
現在実家に住む伯母夫婦は4年前、近くの高台へ家を新築し、
長年住んだ場所から引越していてかろうじて被害を免れることができた。
震災当日たまたま仕事が休みで、隣の陸前高田市に外出していたいとこも
何とか無事に帰ってこれて。
(勤務先が津波で流され、失業してしまったけど・・・)
幸運にも、家族も家財道具も、一切失わずに済んだ。

そこへ向かう途中。何もなくなった広い場所に、残るがれきの山。
最上階までガラスが割れ、体育館の屋根がめくれ上がった小学校。

子供の頃から何度も遊びに行ってたけど、視界を遮る建物がなくなって
「ここってこんなに海が近かったんだ・・・」と初めて思った。
私の記憶に残る、引越し前の母の実家は
震災前にすでに取り壊されて更地になってはいたんだけど、
今はもう周辺全体がまっさらで、正確な場所もわからない状態で。
隣にスーパーがあったんだけど、その駐車場の白線がかろうじて残っていて、
それが目印で「だいたいこの辺りだね」と見当がついた。


現在の伯母夫婦の家の前には、球場くらいの広さの広場があり
そこには仮設住宅が並んでいた。
震災後しばらくは、いくら家財道具が無事でも買い物できる店もないため
食料の調達などにはだいぶ苦労したそうだけど、現在では生活はだいぶ落ち着いてきたそうで。
ただ、それは当面の生活に関してのみで、
住宅の再建などを含めた復興については「そこまでまだ考えられねぇべ」と・・・。




帰り道は母の希望により、回り道をして陸前高田市を通っていくことに。
テレビの中継ではよく見る場所だけど、
母にとっては高校時代に通い、生活圏もほぼ同じだから、その後も何度も行き来した場所。
自分の目で、街の様子を見たかったんだと思う。

その市街。テレビで見る通り、何もない・・・。ただ見えるがれきの山。
ところどころに残る、鉄筋の建物の残骸。
高田松原の松は、本当に1本を残して一切姿を消してしまい、見えなかったはずの海が見える。
「チリ地震津波の時は、校庭まで浸水した」と母が言う高校は、
最上階までガラスがすべて割れていた。


そのまま進むと、いまだがれきの撤去も終わっていない地域も。
山肌の、ある高さまで木がすべてなぎ倒されて、
その木の枝に毛布らしきものが引っ掛かっている。
そして、おそらく住宅の跡であろう場所に供えられた
花と、ビールと、ジュースの瓶・・・。

それを見て、大人も、若者も、子供も、大勢亡くなったんだ・・・と言う現実が
急に心に響いていたたまれなくなった。
私には、車中から手を合わせることしかできなかったけど・・・。
お盆前だからか、ところどころに残る沼地、というか大きな水たまりでは
警察官による一斉捜索が行われていた。


父も母も、出るのはただ溜息ばかりで。
特に母は、自分が慣れ親しんだ街の変わり果てた様子を見て、どれだけショックだったか・・・。
この時、子供達が疲れて車内で寝てしまっていたのは
正直言ってありがたかったと思う。
子供に見せるには辛すぎる光景だったから。

チョビ吉にとって、やはり津波の跡を見たインパクトは強烈だったようで
震災後しばらく続いて、最近は治まっていた「ここには津波はこない?」という質問がまた増えてきた。
復興のために今私にできることは、ささやかな募金くらいしか思い浮かばないけど、
未来を担ってくれる子供のため、まずは自分の子供の心を癒し、成長を支えていこうと思う。
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by cat_m2 | 2011-08-31 23:37 | other

夕涼み。

引越しから1週間経ちましたが・・・まだ実家で生活してます(笑)
荷降ろしの後、ほとんど何もできないまま夫は仕事に戻らなきゃいけなかったので、
チョビ吉が幼稚園に行ってる間にチョビ子をジジババに預け、
私は新居に通勤(?)して大量の箱と格闘する毎日。
チョビ吉はお昼過ぎには帰ってくるし、
その頃にはチョビ子に振り回されたばあちゃんが疲れ果てている(笑)から、
がっつり作業できるのは午前中だけ。なかなか進まない~。

連日の暑さだし、引越しは夏にするもんじゃないですね・・・。
まぁ1人で片付けるのは大変だけど、部屋のレイアウトを勝手に決められるのでちょっと楽しい♪



そんな中、一昨日はチョビ吉の通う幼稚園で夕涼み会。
子供達は浴衣で登園。
ばあちゃんが、チョビ子の分も合わせて浴衣をプレゼントしてくれた♪
腰上げ、肩上げも着付けもしてくれたし。実家にいてよかった(笑)


夫不在で2人連れては不安なので、ジジババも巻き込んで参戦。
夕涼み会とはいえ、夕方になっても暑い!
浴衣じゃ腕や脚も隠れて暑いだろうなぁ・・・。でも子供達、みんな嬉しそうだ~。
女の子達、髪の毛も気合い入ってます(笑)みんな美容院行ったのかなぁ。

まずクラスごとに輪になっての踊り。テンション高めでノリノリなチョビ吉さん。
その輪にフツーに混ざり、同じくノリノリなチョビ子さん。しかも結構踊りが上手い(笑)
ビデオ持って行って正解!

その後は、模擬店を回ってアイス食べたり、おもちゃを買ったり、おばけ屋敷に行ったり。
ここの幼稚園、同じ法人が専門学校も運営してて、
そこの保育科の学生さんたちが召集されていたので
高校の文化祭的な、若~いノリだった。お化け屋敷とか、懐かしいぞ。
お化け屋敷はチョビ吉のリクエストで行ったんだけど、
ビビりまくったチョビ吉さん、その後毎日「もうおばけやしきにはいかないよ」と言ってます(^^;)


いずれ、2人とも楽しんだようでよかったよかった。
チョビ吉とお友達が絡んでるシーンも見られて、私もちょっと安心。


さて、今日も新居を片付けるぞ~。いつになったら新生活スタートできるかな・・・。
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by cat_m2 | 2011-07-18 05:20 | other

またね~。

只今、地元に向かう車中です。


昨日の午前までさっぱり進まなかった引っ越し準備が、
業者さんが入ったらあっという間に片付いてしまった・・・。


3.11以降ほとんど自宅にいなかったこともあり、
何だか引っ越しの実感がなくて他人事のような気がしてたんだけど、
空っぽのリビングを見ると、あ~ホントにお別れなんだなぁ・・・と。


今回慌ただしい中会ってくれた皆様、ありがとうございました。
もっともっと、会いたい人も行きたい場所もあったけど・・・。
事情が事情とはいえ、今までの転勤の時みたいに思い出づくりする暇もなく、っていうのは寂しいです・・・。


チョビ吉さん、さっき出発前に、ご近所に響き渡る大声で「バイバ~イ!!」と叫んでました。
最後まで近所迷惑なヤツだ(笑)


夫が仕事でウロウロしてるうちに、
今回の不完全燃焼な感じをスッキリさせるべく
アクアマリンとかハワイアンズとか、また遊びに行きたいと思います。

なので今回は、「バイバイ」よりは「またね~」ということで(^^)
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by cat_m2 | 2011-07-10 15:23 | other

母の夢

チョビ吉が現在通う幼稚園では、来週「祖父母参観」があります。
離れて暮らしていて来られないというおじいさん、おばあさんも多いだろうから
通常の保育参観とは違い、ステージ発表的なものなようですが。
祖父母参観なので、親は参加不可。ちっ。

で、その祖父母参観のご案内を見せた時の母(ばあちゃん)の一言。
「私、『孫の祖父母参観に行くので♪』って仕事休むのが夢だったのよね~」と。
そんな母は現在、定年退職して数年目。



・・・ごめんね、娘が晩婚で夢をかなえられなくて(苦笑)
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by cat_m2 | 2011-07-02 23:16 | other

引越し日程

決まりました。
7月10日に積み込みです。

荷造りしに自宅に戻っている間バタバタするだろうけど、
7月7日~9日にお時間少々いただける方、
子供達と一緒に、できるだけご挨拶に伺いたいと思うので
よろしくお願いしますm(__)m
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by cat_m2 | 2011-06-28 21:11 | other

やっと契約。

私と子供達が地元で暮らすアパート、
4月に不動産屋さんに紹介してもらって仮予約してたんだけど、
今日内覧して、ようやく契約にこぎつけた~。
約2カ月、いや~待った待った。

前の住人さんが家を新築していて5月中に完成、引越しの予定だったらしいんだけど、
震災の影響で資材の調達が遅れ、今までかかってしまった・・・ということのようで。


私達が探していた物件の条件・・・
 ・夫が新幹線で行き来することが多いので、駅から徒歩圏内であること。
  (そうすると実家にも近い)
 ・子供の足音を考えると1階の方が・・・。

・・・に見事ピッタリ。そこそこ新しくてキレイ。収納多い。ついでにちょっとした庭あり。

他にも探してみたんだけどこれ以上の物件は見つからなかった。
今現在実家で暮らせてるから、待ってる余裕もあったし。
で、内覧して即決。夫も私に一任(丸投げ?)ということで。


まぁ、今までの一軒家に比べたら生活空間が狭くなってしまうのは仕方ない。
と言うか、今までが恵まれてたんだよなぁ。ボロい家だったけど(笑)
ボリューム調整が難しい子供2人、アパート生活に順応できるかちょっと心配(^^;)

夫も、社内の連携不足で、県内で一度決めた引越し先をキャンセルしたりとか
ちょっとゴタゴタしてたんだけど、ようやく住む場所が決まったらしい。


どちらの物件も借り上げ社宅扱いとなり、契約に関しては会社任せ。
また待つことになるけど、それほど時間はかからないと思う。
いよいよ引越しかぁ・・・という寂しさもあり、
これで落ち着ける・・・というちょっとホッとする気持ちもあり。


実家暮らしにすっかり馴染んでまったりと過ごしてたけど、
これからまたバタバタしそうです。
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by cat_m2 | 2011-06-22 23:59 | other

懐かしの(?)ホール

チョビ吉が今通ってる幼稚園は、私も昔行ってたところ。
園舎は改築され、制服も変わって(そもそも昔どんな制服だったか覚えてない・・・笑)
当時の面影はほとんどないんだけど、
入園の面接に行った時に「ホールの中だけは設立当初のままですよ~」と聞いてたので
どんな感じなのか見てみたいと思っていた。



で、今日、未就園児教室がありまして。
チョビ子さんと一緒に、ついにそのホールに入る機会ができた。

・・・ボロい(笑)

まぁそりゃあ、設立当初と言ったら、たぶん私が生まれる前だろうし、
それだけの年月、幼稚園児がバタバタと遊んできた木造建物なんだから・・・ねぇ。
もちろんメンテナンスはちゃんとされてるようで、古いなりにキレイだけど。
ステージの幕とか、なかなか風格があります(^^;)



ここで、チョビ吉くらいの年頃の当時の私が遊んでたのか・・・と思うと
なんだか不思議な気分になったのでした。




ちなみに私、幼稚園での記憶はほとんどないんだけど、
平日の参観日、両親が共働きで来れなかったので
終了後にみんなが親と一緒に帰る中、一人タクシーに乗せられて
毎日降園後に面倒みてくれてたじいちゃん家まで送られたのは覚えてる。
たぶん先生が運転手さんに住所を教えて、到着後にばあちゃんが料金を払ってくれて。
今時の幼稚園じゃありえないな(苦笑)

このことを覚えてたのは、別にそれが嫌だったからって訳ではなく、
その時のタクシーの運転手さんに「坊や、一人でえらいね~」と言われたのが衝撃だったから(笑)
自分がその言葉にどう答えたかまでは覚えてないけど、
たぶん当時の私、知らない大人に「私は女の子だよ!!」と反論する勇気はなくて、
適当にうなづいちゃったりしてたんだろうなぁ。


他にも断片的な思い出はあるんだけど、
幼稚園時代のいちばん印象に残る記憶がこれって、どうなんだろう・・・(^^;)
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by cat_m2 | 2011-06-11 02:47 | other